HPをリニューアルしてブログも一新しました。
新しいブログはページに組み込んだ形式にしましたので
以後はこちらの方をご覧下さい。今後ともよろしくお願いいたします。
http://www.rocket-velvets.com/Vtsd_Main.html
2008年04月09日
2008年03月16日
3/16の更新
HPに同人情報とイラストをアップしました。
同人情報は本日のHARUコミでの本についてです。
イラストはカラーを二点。
どっちも時期はずれな感じでです(笑)
同人情報は本日のHARUコミでの本についてです。
イラストはカラーを二点。
どっちも時期はずれな感じでです(笑)
イベント参加
本日、有明ビッグサイトで行われたHARUコミに参加してまいりました!出した本の情報はサイトに同人コーナーを作って掲載してあります。前のペンネームの時、数回本を出しましたけど、本格的にやることはなかったんですよね。今回実に五年ぶり、小此木ノイ名義で初めての本となりました。買ってくださった方どうもありがとうございます。後、イベント会場で初めて本を買いました。創作のスペースにはものすっごいレベルの高い本を作ってらっしゃる方が多くてウハウハです。色々買い込んじゃいましたよ。今回は本を出すのが精一杯でWeb告知も出来ませんでした。今度は出来る限り情報を載せたいと思います(^^;今後とも小此木ノイの同人活動をよろしくお願いいたします。
2008年02月12日
リディア〜
以前、お知り合いのコピー本の表紙に描いたイラストです。ファイナルファンタジーWのリディアとエッジ。個人的FFベストカップルはこの組み合わせ。エッジはリディアに頭あがらなそうなところが好きw後、セシルとローザの力関係って美味しんぼの山岡さんと栗田さんの力関係に似てるなぁ。オープニングでのローザの台詞”今夜あなたの部屋にいくわ”を当時小学生だったウチは全く額面どおりに受け取ってましたよw思い返せばFFWって基本女性上位なキャラ配置だなぁと思います。ヤンの奥さんとかもキツイものね。
◆Web拍手レス
拍手ありがとうございます!キャラクターを含めた、世界観を持った絵を描きたいと言うのが常にありますので、そのように感じていただけて大変嬉しいです。これからもよろしくお願いします(^^
2008年02月10日
週末は荒天続き。
凄い雪ですね〜。明日の三崎の朝市行きは大丈夫かしら…。三崎が無理そうだったら、葉山のマーケットにGO。そして日陰茶屋の朝市限定タルトを買うのですよ。悪天候だと並ぶ人も少ないのでゲット率が上がるのです。
◆コメントレス
いつも、イラストにに対してご丁寧なコメント有難うございます(^^ハッと気付かせて頂けるご指摘が多いので、普段いかに考え無しに描いてるかを実感します。メイドの絵には当初、軽食も描こうと思ってたんですが、そちらはアフタヌーンティーの絵で描こうと思ってます。三段トレイに乗せた本式っぽいのでインテリアにも凝りたいですね。スコーンはお手軽に焼けるのウチでも良く作ります。
三月から自炊生活とのことですが、一人暮らしとか家族が少ないと、どうしても外食や出来合いのものが多くなったりしちゃいますよね。一人だとむしろそちらの方が安上がりだったり…(^^;ウチも経験あるので(笑)料理はほんとやりたいかやりたくないかが分かれ目かもしれません(笑)
◆コメントレス
いつも、イラストにに対してご丁寧なコメント有難うございます(^^ハッと気付かせて頂けるご指摘が多いので、普段いかに考え無しに描いてるかを実感します。メイドの絵には当初、軽食も描こうと思ってたんですが、そちらはアフタヌーンティーの絵で描こうと思ってます。三段トレイに乗せた本式っぽいのでインテリアにも凝りたいですね。スコーンはお手軽に焼けるのウチでも良く作ります。
三月から自炊生活とのことですが、一人暮らしとか家族が少ないと、どうしても外食や出来合いのものが多くなったりしちゃいますよね。一人だとむしろそちらの方が安上がりだったり…(^^;ウチも経験あるので(笑)料理はほんとやりたいかやりたくないかが分かれ目かもしれません(笑)
2008年02月09日
HP更新
HP更新しました。諸事情でほったらかしにしてあった絵です。結構古めの絵なのでちょっと前に差し込んであります(笑)
2008年02月07日
寒い〜
ここ最近、めったに雪が降らない湘南一帯でも雪が降ったり洒落にならない寒さが続いております。実家の滋賀県はもっと寒かったのですが、こちらに移り住んで早数年、すっかり湘南の温暖な気候に慣れてしまっていることを実感。なので体を暖めようという事で今回は水餃子。ウチの水餃子の具は白菜、鶏肉、三つ葉、ゆずの皮とこんな感じ。あっさり目です。
これが包み終わったところ。

中に餡を入れてぴっちり半分に折った後、両端を繋げてくるっと裏返すとこう言う感じになります。見ためが結構可愛く仕上がるのと、記事が重なったところがモチモチして美味しいのでお気に入りの包み方。
後は、鶏がらスープの元で薄めに作った出しに、どばどば放り込んで完成。

鍋から直接救ってアツアツを食べます。つけダレは酢醤油にラー油代わりの沖縄のこーれーぐーす。これがなかなかイケるんですよー。
これが包み終わったところ。
中に餡を入れてぴっちり半分に折った後、両端を繋げてくるっと裏返すとこう言う感じになります。見ためが結構可愛く仕上がるのと、記事が重なったところがモチモチして美味しいのでお気に入りの包み方。
後は、鶏がらスープの元で薄めに作った出しに、どばどば放り込んで完成。
鍋から直接救ってアツアツを食べます。つけダレは酢醤油にラー油代わりの沖縄のこーれーぐーす。これがなかなかイケるんですよー。
2008年02月02日
2008年01月31日
手羽先ジャガイモ
今日の夕食は昼から煮始めた鶏の手羽先。
こんな感じで、愛用のてのりたまと共に。

以前、名古屋にお住まいの方から頂いたものが大変美味しかったので、それ以来ウチでも良く作るようになった料理です。
作り方は至って簡単で手羽先を昆布でとった出汁に醤油、味醂と料理酒、ウチは泡盛使ってます。香りが好きなので(^^それと各種香味野菜(ニンニク、ネギ)で煮るだけ。ことことじっくり煮るのがコツ。そうすれば箸だけで身がほぐせるほど柔らかく手羽の先の先まで余すことなく食べつくせます。

後、 こう言う料理の家庭ならではの楽しみとして、メイン以外のオマケのものも一緒に煮ちゃおうと言うのがあります。ブリ大根理論ですな。んで、今回選択したのはジャガイモ。インカの目覚めと言う一風変わった名前の品種で身が黄色の煮崩れしにくい濃厚な味のジャガイモ。もう、これが鶏の味が農耕に出たタレを吸ってたまらん美味しさです。大根とかでも問題なく美味しいです♪手羽先以外でもいかめし作ったりする時もこう言うついで煮をよくやります。ひそかな楽しみ。
こんな感じで、愛用のてのりたまと共に。
以前、名古屋にお住まいの方から頂いたものが大変美味しかったので、それ以来ウチでも良く作るようになった料理です。
作り方は至って簡単で手羽先を昆布でとった出汁に醤油、味醂と料理酒、ウチは泡盛使ってます。香りが好きなので(^^それと各種香味野菜(ニンニク、ネギ)で煮るだけ。ことことじっくり煮るのがコツ。そうすれば箸だけで身がほぐせるほど柔らかく手羽の先の先まで余すことなく食べつくせます。
後、 こう言う料理の家庭ならではの楽しみとして、メイン以外のオマケのものも一緒に煮ちゃおうと言うのがあります。ブリ大根理論ですな。んで、今回選択したのはジャガイモ。インカの目覚めと言う一風変わった名前の品種で身が黄色の煮崩れしにくい濃厚な味のジャガイモ。もう、これが鶏の味が農耕に出たタレを吸ってたまらん美味しさです。大根とかでも問題なく美味しいです♪手羽先以外でもいかめし作ったりする時もこう言うついで煮をよくやります。ひそかな楽しみ。
2008年01月30日
親子といえば
今日は家族が親子丼を食したいとのたまわれたのですが、ウチの家族は親子丼が好きでいつも作らされてるので少々飽き飽き。なので今回は目先を
変えて、こんなのを作ってみました><
親子リゾット。

セルクルでの型抜きが綺麗に決まってませんが(;;
要は親子丼風のリゾットを作ってみようと言う感じ。
今回、使用したお肉は水炊き用の骨付き肉。これを骨ぎしの部分と身の部分に分けます、身の部分は細切れに。
骨ぎしの部分をフライパンで炒めた後、昆布であらかじめとった出汁で煮て鳥のだしを取ります。
ここに醤油と味醂で味付け、後でリゾットの仕上げでチーズを使うので塩味は抑え目。
お次に鶏を炒めたフライパンで玉葱を炒めて、油に香りを付けて、リゾット用のお米を投入。油になじんで来たら、今回は料理酒を使って風味付け、アルコールを飛ばしたら先ほどの出汁をおたまで少しづつ加えながら米を煮ていきます。
その間に皿に張るソースの準備。やはり親子丼風というからには卵を使わねば!卵から卵黄を取り出し、先ほどの出汁と酢を使ってオランディーヌソースの要領でソースを作ります。ついでに余った卵白はちょっと泡立ててからフライパンで焼いてふんわりした卵白焼きに。
そうこうしている内にお米に火が通った頃合になったら、鶏肉を入れて火を通して、最後にバターとたっぷりのパルメジャーノレッジアーノを入れて仕上げ。お皿にセルクル型で型を取って、周りに卵ソースを張り、上にふわっとした卵白焼きを乗せてガリガリ(胡椒)をふって完成です(^^
お味の方はバター、チーズの乳製品と醤油、鶏の出汁が利いたお米にトローリ卵のソースが良い感じ(^^卵白焼きもアクセントになっていて、勿体無いから使っただけなのに意外と存在感あり。
実験作の割には意外と上手くいって、家族にも好評でした。まだまだ細部に研鑽の余地がありそう。それと三つ葉を忘れてました。香り的にも彩り的にも良かったのかもしれないのに〜。上手くバランスの取れたレシピを完成させたいです。
変えて、こんなのを作ってみました><
親子リゾット。
セルクルでの型抜きが綺麗に決まってませんが(;;
要は親子丼風のリゾットを作ってみようと言う感じ。
今回、使用したお肉は水炊き用の骨付き肉。これを骨ぎしの部分と身の部分に分けます、身の部分は細切れに。
骨ぎしの部分をフライパンで炒めた後、昆布であらかじめとった出汁で煮て鳥のだしを取ります。
ここに醤油と味醂で味付け、後でリゾットの仕上げでチーズを使うので塩味は抑え目。
お次に鶏を炒めたフライパンで玉葱を炒めて、油に香りを付けて、リゾット用のお米を投入。油になじんで来たら、今回は料理酒を使って風味付け、アルコールを飛ばしたら先ほどの出汁をおたまで少しづつ加えながら米を煮ていきます。
その間に皿に張るソースの準備。やはり親子丼風というからには卵を使わねば!卵から卵黄を取り出し、先ほどの出汁と酢を使ってオランディーヌソースの要領でソースを作ります。ついでに余った卵白はちょっと泡立ててからフライパンで焼いてふんわりした卵白焼きに。
そうこうしている内にお米に火が通った頃合になったら、鶏肉を入れて火を通して、最後にバターとたっぷりのパルメジャーノレッジアーノを入れて仕上げ。お皿にセルクル型で型を取って、周りに卵ソースを張り、上にふわっとした卵白焼きを乗せてガリガリ(胡椒)をふって完成です(^^
お味の方はバター、チーズの乳製品と醤油、鶏の出汁が利いたお米にトローリ卵のソースが良い感じ(^^卵白焼きもアクセントになっていて、勿体無いから使っただけなのに意外と存在感あり。
実験作の割には意外と上手くいって、家族にも好評でした。まだまだ細部に研鑽の余地がありそう。それと三つ葉を忘れてました。香り的にも彩り的にも良かったのかもしれないのに〜。上手くバランスの取れたレシピを完成させたいです。